育児&育自diary時々保活。

2017年8月に男の子を出産した新米ママの日々の記録。保活も頑張ります☆

自宅に戻るまであと6日!&お金のこと

前の記事でも書きましたが、自宅に戻るのが楽しみです!
もちろん実家は楽できて助かったけれど。それにしたってやっぱり自宅がいいのです。
新生活ってなんでこんなにドキドキするんですかね。



宅配弁当はセブンミールを使おうかと思ってます。デイリーコープの舞菜おかずとも迷いましたが、注文の手軽さと見た目の好みで。後日実食したらレビューしようと思います。


それから自宅近くの小児科・皮膚科を探しました。
いくつか知っといた方がいいのか、かかりつけ一つあればとりあえずいいのか?妊婦時代に通っていた医院が小児科もやってるのですが、もっと近場に他の小児科もあり、どちらにかかるべきかも考え中です。夜間診療も知っておくべきでしょうか?この辺りは保健師さん(まだ見ぬ保健師さんに期待しまくり)かコミュニティのママ友を作って情報を聞くか…。


ベビーラックを試しにレンタル注文してみました。
あとはこまごました必要物品の購入がまだなのでやらねば…。
アマゾンで色々探してたらおくるみの可愛いのがいっぱい…着せたい。着せて写真撮りたい…。お金がない…お金がほしい…。


昨日今日と我が息子にしてはかなり睡眠時間が長くて、おかげで色々捗ったのですが、こうやって定時にがっつり寝てくれると生活の構築がしやすいですね。でもまぁ期待はしちゃいけないよね笑


家事も必要最低限しようと思いますが、もし余剰の時間が生まれたらストック収入について知識をつけたいなと思っています。私は公務員の端くれなのでガッツリ副業で稼ぐというのは禁止されてますけど、働いてたらまずとっかかる時間も発想も湧いてこないので、この期間を大切にしたいと思います。

教員ってそもそもものすごく保守的に生きてきた人たちが多くて(たぶん、特に若い人)、これだけ「教員はブラック」って言われてもなるくらいだから、「人の上に立ちたい、稼ぎたい」という考えは持っていないのではないかと思います。
だから保険屋さんにあれこれ吹き込まれて何も考えずに契約した人も少なくありません(※私です)。お金に関して無頓着なんです。
でも、息子が生まれて色々と将来のことを考えたら、先立つものは必要だと分かって。貯金額だって大したことないけれど、息子には進路で制限をかけたくないし、むしろ可能ならお受験もさせたいし、私も、――可能ならば、だけども――、休職して大学院に行きたい。

そう考えると、これまでと同じように教員やってたら、無理じゃん…と実感しました。とはいえ、急に何を、ともいかないのでまずは勉強ですね。ついこないだまで「フロー」やら「ストック」やら知らなかった人間ですからね…笑